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全身保湿!ゲルホームローションとゲルホームクリームの魅力

2025.3.21

乾燥は、肌のかゆみや赤み、シワやたるみなど、さまざまな肌トラブルの原因となります。
特に季節の変わり目や空調の効いた室内では、肌の水分が奪われやすく、適切な保湿ケアが欠かせません。

ベルマン化粧品の『ゲルホームローション』と『ゲルホームクリーム』は、年齢や性別を問わず、全身の保湿ケアに最適な製品として、多くの方々に支持されています。

今回は、これらの製品の特徴と、乾燥が引き起こす肌トラブルについて詳しくご紹介します。

乾燥が引き起こす肌トラブル

肌の乾燥は、単なるかさつきだけでなく、さまざまな肌トラブルの原因となります。
乾燥により角質層のバリア機能が低下すると、外部刺激に対する抵抗力が弱まり、以下のような症状が現れることがあります。

◆かゆみ
乾燥した肌は敏感になり、かゆみを引き起こしやすくなります。

◆赤み
バリア機能の低下により、外部刺激に反応して赤みが生じることがあります。

◆肌荒れ
乾燥した肌はひび割れやすく、炎症を起こしやすくなります。

◆シワやたるみ
水分不足により、肌の弾力が失われ、シワやたるみの原因となります。

これらのトラブルを防ぐためには、日々の保湿ケアが重要です。特に全身の保湿を心がけることで、健やかな肌を維持することができます。

ゲルホームローションの特長

『ゲルホームローション』は、乾燥しがちな角質層に水分と細胞間脂質を補給し、カサつくボディのうるおいを持続させる化粧水です。さらっとした仕上がりで、全身をさわやかに整えます。

<主な保湿成分>

◆ヒアルロン酸Na
高い保水力を持ち、肌にうるおいを与えます。

◆オオウメガサソウ葉エキス
保湿効果があり、肌をしっとりと保ちます。

◆トレハロース(天然糖質)
水分保持能力が高く、乾燥から肌を守ります。

◆ビルベリー葉エキス
抗酸化作用があり、肌を健やかに保ちます。

◆トリプルセラミド(NG・NP・AP)
肌のバリア機能をサポートし、保湿効果を高めます。

<使用方法>
肌から約10~15cm離してスプレーし、手のひらでやさしくなじませます。特に運動後や入浴後の使用がおすすめです。また、ゲルホームクリームを使用する前にローションをスプレーすることで、クリームの浸透を高め、保湿効果を持続させることができます。

ゲルホームクリームの特徴

『ゲルホームクリーム』は、通常の2倍の保水力を持つスーパーヒアルロン酸を配合し、角質層に深く浸透して乾燥や肌荒れを防ぐクリームです。手・足・ボディなど全身にうるおいを与え、傷つきやすい肌を守ります。

ゲルホームクリーム S 』さっぱりタイプ

\それぞれ徳用サイズもあります/

GEL HOME ゲルホーム クリーム/250g徳用
GEL HOME ゲルホーム クリームS/250g徳用

<主な保湿成分>

◆スーパーヒアルロン酸
(アセチルヒアルロン酸Na)
通常のヒアルロン酸の2倍の保水力で、肌に深い潤いを与えます。

◆トリプルセラミド(NG・NP・AP)
肌のバリア機能を強化し、保湿効果を高めます。

◆オウゴン根エキス
抗炎症作用で肌荒れを防ぎます。

◆アルニカ花エキス
血行促進効果で肌の新陳代謝をサポートします。

◆ヨモギ葉エキス
抗菌・抗炎症作用で肌を健やかに保ちます。

◆植物性スクワラン
高い保湿力で、肌の乾燥を防ぎます。

<使用方法>
手・足の肌荒れやかさつき、体の乾燥によるかゆみが気になる部分に適量をのばし、やさしくなじませます。しっとりとした使用感で、乾燥が気になる方に特におすすめです。また、整髪料としても使用でき、ヘアーブロウの前に適量を手のひらにとり、髪全体になじませることで、髪にうるおいとツヤを与えます。

全身に使える安心感

『ゲルホームローション』と『ゲルホームクリーム』は、顔・手・足・ボディなど全身に使える低刺激処方。敏感肌の方にも安心してお使いいただけます。年齢や性別を問わず、家族みんなでシェアできるスキンケアアイテムとして、乾燥から肌を守り、健やかでうるおいのある肌を保つ心強い味方です。

AMUBELLE(アンベル)のサロンでは、お肌の無料カウンセリングを実施しています。
肌の状態を専門スタッフが丁寧にチェックし、お一人おひとりに合ったスキンケア方法や化粧品をご提案いたします。ニキビや肌荒れにお悩みの方も、ぜひお気軽にご相談ください。

無料カウンセリングのご予約はLINEにて承ります。

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